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2019.10.04

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音楽映画の歴史からオススメまで

音楽を観る!「音楽映画」の魅力

昨年の『ボヘミアン・ラプソディ』の空前のヒットもあり、ここにきて ダンゼン注目を集めている「音楽映画」(ここでは音楽がテーマやベースに なっている映画のことを指します)。音楽映画を観て、より音楽が好きになった、 またあの曲やアーティストを聴きたくなった、あの曲の違う解釈や魅力に気づいた、 お気に入りの曲やアーティストを見つけた、自分もバンドをやりたくなった… という方もきっと多いはず。そこで今回は、映画関係者や映画が大好きな方々に ご登場いただき、それぞれの観点から、「音楽映画」の魅力について語っていただいた。 これを読んだら、あとはもう、Don’t think,feelです!

この特集に出てくる音楽映画

『アナと雪の女王』『アナと雪の女王2』『ANNIE/アニー』『アラジン』『糸』『ウエスト・サイド物語』『ウォーターボーイズ』『海の上のピアニスト』『エディット・ピアフ〜愛の讃歌〜』『エンパイア レコード』『オズの魔法使』『オペラ座の怪人』『オース!バタヤン』『グレイテスト・ショーマン』『キセキ -あの日のソビト-』『君の名は。』『キャッツ』『くちびるに歌を』『こまどり姉妹がやって来る ヤァ! ヤァ! ヤァ!』『サウンド・オブ・ミュージック』『ザ・ゴールデン・カップス ワン モア タイム』『サタデー・ナイト・フィーバー』『シカゴ』『邪願霊』『ジャズ大名』『Shall we ダンス?』『白雪姫』『シング・ストリート 未来へのうた』『スウィングガールズ』『スター・ウォーズ』『戦場のピアニスト』『卒業旅行 ニホンから来ました』『タカダワタル的ゼロ』『ダンスウィズミー』『ちびまる子ちゃん わたしの好きな歌』『塔の上のラプンツェル』『トミー』『トレインスポッティング』『天気の子』『涙そうそう』『ハイ・フィデリティ』『はじまりのうた』『ハナミズキ』『パーフェクトブルー』『巴里のアメリカ人』『美女と野獣』『陽のあたる教室』『ピノキオ』『ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ』『フットルース』『不滅の男 エンケン対日本武道館』『ボヘミアン・ラプソディ』『マイケル・ジャクソン THIS IS IT』『舞妓はレディ』『マンマ・ミーア!』『ミュージック・オブ・ハート』『雪の華』『ライオン・キング』『ラ・ラ・ランド』『リトル・マーメイド』『リンダ リンダ リンダ』『レ・ミゼラブル』『ロケットマン』『ONCE ダブリンの街角で』etc.

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